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外国ドラマバトン  

回ってきたわけではないがYoshiさんのところで話題にしてハートさんから是非、とのお誘いがあったので挑戦してみた。挑戦するに当たって検索をかけてみたところ制作者はがろとさんだったと判明。世間は狭いなあ。ところでごめん、勝手にタイトルを海外から外国に変えました。許してぇ~。

1.外国ドラマの最愛の登場人物
Jessica Beatrice McGill Fletcher
アンジェラ・ランズベリーの代表作ともいえる「ジェシカおばさんの事件簿」の主人公。彼女が事件を解決していく姿は痛快うきうき通りだったなあ。

次点は「サード・ウォッチ」初期のカルロス・ニエト。あの自意識過剰で傍若無人な発言や行動は是非とも見習いたいものだ。更に次点は「SEX AND THE CITY」のミランダ・ホッブスとサマンサ・ジョーンズ。なんだかんだいいながらこの二人は友情を大切にしていたと思う。

2.今までで一番納得できない終わり方をした外国ドラマ
うーむ、なんだろう。長いシリーズ物は大抵途中で飽きてるからなあ。ううむ。しいて上げるなら「アンジェラ 15歳の日々」だろうか。内容はあまり覚えてないが中途半端な終わり方だったのは覚えている。あと、「俺はハマーだ!」の最終回の主人公爆発も忘れられないがここまでめちゃくちゃだと却って清々しいかもしれん。

3.心に残る外国ドラマ5作品
ジェシカおばさんの事件簿
初めて夢中になった外国ドラマ。コロンボも好きだけど謎解き物で2時間、俺には辛いよ。冷静に思うとジェシカが行くところで必ず殺人が起こるのは笑いポイントかもしれんなあ。かといってキャボットコーブの自宅にそっとしていても殺人は起こるんだけど。森光子の吹替がとても魅力的だったのもこのドラマを好きになった一因。後に副音声で見たらこの頃のアンジェラの声質と似ていたのには驚いた。頼むから全シーズン光子の吹替で見せてくれ。
オーシャンガール
ネリ役のマルツェナ・ゴデッキは本当に海で生まれ育ったのだろうかと思うぐらいに水中を自在に泳いでいたのが忘れられない。あとはオルカの子供たちの髪型が奇怪だったのも忘れられない。ただの不思議な女の子だったネリが宇宙人だったという展開にはちょっと参ったが。なんで再放送してくれないのだろう。
フレンズ
Yoshiさんも書いてたが6人全員がそれぞれ個性的で好きだった。6人だけでなくガンター、ジャニス、スーザン、エステル、キャロル&スーザンといった脇役たちも輝いていて好きだった。ゲストも豪華だったなあ。
フルハウス
第5シーズン以後はあまり気合いを入れて見なくなってしまったが再放送があるとつい見てしまう。子供たちと大人たちの掛け合いの絶妙さがたまらなく好きだった。子供が主役のドラマは小さい頃の方がダントツで面白い。
アボンリーへの道
何度も見直してしまうのは第2シーズンまで。子供たちが成長するにつれて面白みが減ってしまったのが残念である。俺の好きなヘティがだんだんただのわがままばあさんになっていくのも許せなかった。フェリシティのスチュワート・マークレイに対する理不尽な仕打ちも納得がいかない。否定的なコメントが多いなおい。ごめんなさい。

散々迷ったが他にも心に残っていると言えば「ER 緊急救命室」「サード・ウォッチ」「ハイスクール・ウルフ」「シェルビーの事件ファイル」「ヤングライダーズ」「SEX AND THE CITY」・・・キリがない。

4.次に観たい外国ドラマ
うーむ、なんだろう。特に思い浮かばんが見たいのは「オーシャンガール」の第4シーズン。頼むから放送してくれえ。

5.次にバトンを渡しましょう
渡しません。ひひ。
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category: 外国ドラマ

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