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そしてインタビュー  

Polley enjoying her role as director

誰か日本語にしてくれないかしらんらん。
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category: Sarah Polley

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コメント

途中まで日本語に訳してみました。でも、間違っているかもしれません。

【ポーリーは演出する役割を楽しんでいる。】

サラ・ポーリーは彼女自身を公然と表に出すことに関して用心深い役者です。
以前子役で現在人気者の彼女は(the Sweet Hereafter,Don't Come Knocking)、彼女が仕事に集中することに全力をだしている間、公の視線の中で育った。

女優ポーリーはたそがれロマンスを彼女から放り投げて演出家になったのだが、彼女は自分の中に更なるチャンスを見つける。
 
ポーリーはお気に入りのAlice Munroの短編物語 「山からその熊がやってくる」のシナリオを脚色した。そして、彼女より年上の友人、過去の共演者でもある2人、ジュリー・クリスティーとゴードン・ピンセントをアルツハイマー病に今にもなりゆく奥さんに立ち向かわなくてわいけない夫婦の役に配役した。
 ポーリーはこの話を始めて読んだのは何年も前、Davit Wharnsbyと結婚するちょっと前です。彼女自身の祖母が晩年にアルツハイマーに苦しんだ、これらのことが、彼女をこの映画のために脚色させるようにした。

「私は結婚して3年で、結婚生活の始まりにいるのでこの映画を作ったの」と彼女はバンクーバーのホテルの長いすに座りながら言う。「過ぎ去った10年の関係を見ることには魅了されるものがある、突然のちょっとした故障・不良、障害物・不貞がある、それが本当の結婚です。
 何かの始まり、終わりというものの発案を想像するのが大好きです。


 こんばんわ!グラスです。英語が好きなので、3分の1位の途中まで日本語訳してみました。微妙に間違っている可能性は あります!完璧でないのに訳してごめんなさいです。

URL | グラス #-
2007/05/22 22:35 | edit

おお、ありがとう

丁寧にありがとう。

残りは自力で頑張ります。うむ。
日本にやってくる日が楽しみだ~

ところで俺も今頑張って全て読んでみたところこの夫役の俳優はアボンリーの「10ドル盗難事件」の回に出ていたと知りました。ホジソン。

URL | 俺 #-
2007/05/24 20:38 | edit

  
ポーリーは演出の仕事もやるようになったようですね。
私も海外ドラマよく観てまして、アボンリー観てましたよ!夜中で辛かったんですか録画して観てました。
 あと訳で「ポーリーは自分自信を公に出すのに用心深い」って書いたんですが ちょっとその訳だとガードが固いようで良くなかったです。「彼女自身を公にし過ぎることに用心深い」って感じでした。たそがれロマンスとかもちょっと意味不明ですよね。淡いロマンス? 

URL | グラス #-
2007/05/24 23:42 | edit

どうもどうも

アボンリーは最初の2年分が好きですよ。
サラは小さな頃からしっかりとした考えの元に生活しているようでそこがまた俺が好きな部分でございます。

監督、脚本なんかも手がけていくのはすばらしいけど俳優業もどんどん続けてほしいものです。

URL | 俺 #-
2007/05/30 20:33 | edit

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